東広島市安芸津町にて、長年使用されていた鳥小屋の解体工事を行いました。
昔は使っていたけれど、今では使わなくなった小屋や倉庫。
「いつか片付けようと思いながら、何年もそのままになっている…」
そんな建物はありませんか?
今回は、使わなくなった鳥小屋を重機で解体し、建物があった場所もスッキリとした状態になりました。
使わなくなった建物を放置すると?
古い小屋や倉庫は、使用していなくても年月とともに老朽化が進みます。
特に屋根や外壁が傷んでくると、強風などによって部材が破損・飛散するおそれもあります。
また、使っていない建物があることで、土地を有効に活用できない場合もあります。
建物の状態によっては、早めに修繕や解体を検討することも大切です。
鳥小屋の解体工事
今回の現場では、重機を使用して屋根や鉄骨部分などを順番に解体しました。
建物の構造や周囲の状況を確認しながら作業を進め、解体工事を完了しました。
建物がなくなることで、これまでとは違った土地の使い方も考えられるようになります。
小さな小屋や倉庫の解体も対応可能です
解体工事というと、大きな住宅の取り壊しをイメージされる方も多いかもしれません。
しかし、住宅以外にもさまざまな建物の解体に対応しています。
- 鳥小屋や農業用小屋の解体
- 古くなった倉庫や納屋の解体
- 使わなくなった物置の撤去
- 空き家や住宅の解体
- 工場や事業用建物の解体
また、解体後の土地の整地やコンクリート舗装、駐車場整備、外構工事などもご相談いただけます。
解体費用が気になる方へ
小屋や倉庫の解体費用は、建物の大きさや構造、周辺道路の状況、廃材の種類などによって異なります。
そのため、建物が小さくても、作業条件によって費用が変わることがあります。
「小さな小屋でも解体をお願いできる?」
「古い倉庫の解体費用を知りたい」
「解体した後の土地も整備してほしい」
そんなお悩みがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。
東広島市・安芸津町・呉市・竹原市をはじめ、広島県全域で解体工事や外構工事に対応しています。
使わなくなった建物をどうするか、一緒に考えていきましょう。



