途中で止まった解体工事が無事完了|東広島市で解体業者にお困りの方へ

以前、ブログでもご紹介した「解体工事の途中で業者が来なくなり、工事が止まってしまった現場」。
お客様から株式会社山中総業へご相談をいただき、現場の状況を確認したうえで対応させていただきました。
そしてこのたび、無事に解体工事を完了することができました。
「これで安心できます」と喜んでいただけました
今回のお客様は、解体工事を依頼していた業者が途中から現場に来なくなり、長い間、工事が終わらない状況に悩まれていました。
「本当に工事は終わるのだろうか」
そんな不安を抱えながら待たれていたそうです。
さらに今回の現場は借地だったため、地主様からも解体工事の完了について心配されている状況でした。
工事が途中で止まったままでは、お客様だけでなく、地主様や周囲の方にも心配をかけてしまいます。
山中総業で対応させていただき、無事に解体工事が完了。
工事を終えたあと、お客様から
「これで安心できます」
と大変喜んでいただけました。
私たちも最後まで無事に工事を終えることができ、本当にホッとしています。
解体工事は「壊して終わり」ではありません
解体工事というと、建物を重機で壊す仕事というイメージを持たれる方も多いかもしれません。
しかし、実際の解体工事では、
・近隣の方への配慮
・現場の安全管理
・廃棄物の適正な処理
・工事の進捗管理
・最後まで責任を持って工事を完了すること
こうした一つひとつの対応が大切です。
特に空き家や古い家屋の解体では、建物の状態や周辺道路の広さ、隣接する建物との距離など、現場によって条件は大きく異なります。
東広島市や安芸津町には、道幅が狭い場所や住宅が近接している地域もあります。
そのため、現場の状況を確認し、安全な作業方法を考えることが重要です。
当たり前のことですが、株式会社山中総業では「最後まで責任を持って工事を完了する」という当たり前を大切にしています。
途中で止まった解体工事でも相談できます
「他の業者が途中まで解体しているけど相談できる?」
「工事が何カ月も進んでいない」
「業者と連絡が取れず困っている」
「空き家を解体したいけど、何から始めればいいか分からない」
このような場合でも、まずは一度ご相談ください。
すでに解体工事が途中まで進んでいる現場では、建物の状態や残っている廃棄物、現場周辺の状況などを確認する必要があります。
すべての現場で同じ対応ができるわけではありませんが、現地を確認したうえで、対応可能な方法をご提案させていただきます。
「こんな状態では相談しにくい」と一人で悩まれる前に、まずは現状をお聞かせください。
東広島市・安芸津町・竹原市・呉市の解体工事は山中総業へ
株式会社山中総業では、東広島市・安芸津町を中心に、竹原市・呉市などで家屋解体や空き家解体のご相談を承っています。
解体工事だけでなく、家財整理や遺品整理、解体後の土地活用、外構工事、土木工事、建築・リフォームに関するご相談にも対応しています。
「家の中に荷物が残っている」
「空き家を解体した後、土地をどうしたらいいか分からない」
「駐車場として使えるようにしたい」
「解体後に建物を建てたい」
このようなお悩みも、解体工事とあわせてご相談ください。
建物を壊して終わりではなく、その後どうするのかまで一緒に考える。
それが山中総業の仕事だと考えています。
お客様に「ありがとう」と感謝される企業を目指して、これからも一件一件、丁寧に対応させていただきます。
解体工事や空き家についてお困りの方は、お気軽に株式会社山中総業までご相談ください。
【株式会社 山中総業】
〒739-2403
広島県東広島市安芸津町風早1358番地
TEL:0846-45-0620
公式ホームページ
公式LINEからもご相談いただけます。

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